【第2弾】会社の愚痴を笑い話に変えたい

どうも、たっちゃんです。

第二弾

年上・年下・判断力

私が技術開発で食っていた時の話

 自分の知識が明らかに相手より上回っていた際に、どう話をしていくか迷うことってありますよね。いくら説明しても納得しない上司、他部署の先輩・・・。はたまた、入社は浅いが明らかにこなしてきた数・経験の数が比べ物にならないほど苦労した後輩。

 もはや、向こうは説明がわからないとかいうのではなく、ただプライドで後輩のいうことを受け入れられないだけなのでは?と思えるレベルになるときありますよね。

こんな時、最初はこう思いました。

「何にもわからないのなら、グダグダ言ってないで話をすすめようよ。打ち合わせの時間が長いことが成果ではなんだよ」

しかし、考え直さないといけない点が自分にもあります。それは、理解を示さない相手を一方的に攻めていて自分が反省していない点です。

なので考え方は改めます。

「話が通じないのは自分の説明が下手か、もしくはもう少しうまい手段で相手に伝えないといけないのではないか。」

そう、伝え方は単に直接相手に伝えるだけではありません。

その人の周りの人、上司でも部下でも構いません。もしくは今話している部署とは違う部署かもしれませんが、周りに自分の考えを広めてから、肝心となる相手に話すことが重要です。

いきなり、本陣に攻めていくのではなく、周りを固めていく

それこそが、仕事をしていく上で重要なことではないでしょうか。

今回はこれで終わりです。

書くのは簡単ですが実行するのは難しい( ^ω^)

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